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株式会社ネクサスは5月8日、AIカレンダーアプリ「aircal」のアップデートを発表した。これにより、音声入力から一覧表示完了までの時間が3秒に短縮されました。
目次
AIという言葉で「インプット」の問題を解消する
「aircal」はLLM(Gemini 2.0 Flash)を利用し、文字だけでカレンダーにスケジュールを挿入するアプリです。これにより音声解析の速度が大幅に向上し、発話から登録完了まで最短3秒を実現しました。
ロックウィジェットからワンクリックで音声入力アプリを起動できるので、携帯電話を開いたり、アプリを使用したりする必要はありません。ベビーカーを押すときや料理をするときなど、手が離せないときでも音声でスケジュールを登録できます。
使い方はたったの3ステップ
プロセスは簡単で、最初の画面を開いて、画面ロック上の aircal ウィジェットをクリックします。次に文字入力画面が開くので、「明日9時に迎えに行きます」など、一言で意思を伝えます。すると、3秒以内に日付、時刻、タイトルが自動で入力され、スケジュールが保存されます。


頻度認識に加えて、単語認識によってテーマとカテゴリも生成されます。 「明日の9時に迎えに行きます」と言うだけで、日付、時刻、件名が入力されます。
お支払いプラン
基本サービスは無料で利用でき、豊富なウィジェットやテーマカラー、AI音声登録、AI画像登録などの機能が含まれています。
有料プラン「aircal Pro」では、AI音声を無制限に使用でき、すべてのウィジェットとテーマのロックを解除できます。
App Store では 4.8 (レビュー 43 件)、Google Play では 5.0 (レビュー 9 件) を獲得しています。